レバーレスアーケードコントローラー アケコン 薄型ロープロ16ボタン 膝置き可 for PC/Switch/PS4 PS3 RGB LEDライトDIY ホットスワップ 天板広め 連射機能 格闘ゲームコントローラー 日本語説明書付き (T16 RGB)

プレイステーション4周辺機器

レバーレスアーケードコントローラー アケコン 薄型ロープロ16ボタン 膝置き可 for PC/Switch/PS4 PS3 RGB LEDライトDIY ホットスワップ 天板広め 連射機能 格闘ゲームコントローラー 日本語説明書付き (T16 RGB)について

レバーレスアーケードコントローラー アケコン 薄型ロープロ16ボタン 膝置き可 for PC/Switch/PS4 PS3 RGB LEDライトDIY ホットスワップ 天板広め 連射機能 格闘ゲームコントローラー 日本語説明書付き (T16 RGB)

この商品について 【薄型ロープロ16ボタン仕様のレバーレスアケコン】 薄型で天板広め、ロープロファイルのスイッチを搭載した16ボタンのレバーレスコントローラーです。 従来のファイトスティックを超え、格闘ゲームにはすばやく操作できるレバーレスタイプがおすすめです。進化した高精度の4つの方向ボタンと高速メカニカルスイッチを備え、ゲームプレイ時の入力エラーを排除し、より早くより正確な操作を実現しました。つまり、ファイティングスティックより、レバーレスの最大の利点は、方向キーによる遅延やレスポンス度合いはこちらの方が圧倒的な優位に感じられます。基盤/システムは低遅延のRaspberry pi pico GP2040-CEを搭載しています。対応機種:Windows 10以降/ Steam Deck/PS3/PS4/Switch/Raspberry Pi(Lakka、RetroPie、Recalbox、Batocera)/MiSTer/Android、Linux、iPadOS、macOS. 【ご注意&超低1ms遅延】 For PS4/PS5本体の接続については、公式サイトまたはマニュアルを参照して設定する必要がありますので、必ず日本語取扱説明書または公式サイトのリンク先(haute42.com/supports/)をよくお読みください。PS5に使おうとしたら、PS5対応のコンバーターを利用する必要です、別途で、PS5対応のコンバーターを買ってください!基盤/システムは低遅延のRaspberry pi pico GP2040-CEを搭載しており、静音性に優れボタンの高さを抑えた「Kailh Choc V2」の赤軸を使用しています。 【ホットスワップ&RGB LEDライトDIY】 RGB照明効果を備えた透明なアクリル素材で、お好みのイラストを入れてDIY可能、発光パターンは4種類、配色は概ね好きな色に設定でき、ボタンを押した時だけ別の色に光らせることも可能です。ホットスワップ対応、複雑なプロセスしなくて、易くてキースイッチを交換することができます。様々な打鍵感を体験できます。 【SOCD&ターボ機能】 レバーレスのコントローラーとしてはお馴染みのRaspberry Pi Picoを使っているのです。そのため、SOCDやDirectInput、Xinput変更、D-pad、ターボ機能、アナログスティック変更、EXT ポートとM1/M2 カスタムボタンなど機能を搭載しております。 【パッケージ内容】 製品サイズ 296*196*12.5cm、重さ 930g。膝置きプレイにも使いやすいサイズ!T16ゲームコントローラー(16個ボタン)X1、USBケーブルX1、V4ボタンX1、スイッチレバーX1、6mmボタンキャップ×2、滑り止めパッド×6、日本語取扱説明書X1。

レバーレスアーケードコントローラー アケコン 薄型ロープロ16ボタン 膝置き可 for PC/Switch/PS4 PS3 RGB LEDライトDIY ホットスワップ 天板広め 連射機能 格闘ゲームコントローラー 日本語説明書付き (T16 RGB) 口コミ

・作り
薄くて重くていい感じです。最初雑誌が届いたのかと思う薄さでした。机に置いても安定します。

・設定 
①PCに繋いで設定します。一番左上のボタンを押しながらUSBに差し、ブラウザのURLバーに「192.168.7.1」と入力してエンター押します。すると設定画面になります。ここであまりに遅いと繋がらなくて焦りますが、落ち着いて最初からやれば大丈夫。
②画面右上のほうにPCなのかXboxなのかPSなのか設定する窓がありますので、それを選びます。
③左上のほうにConfigrationがあり、Pin Mappingを選びます。見て貰えば分かりますがサイト上に「上はどれ?」「下はどれ?」と、あります。それぞれ、押した後に、コントローラーの該当ボタンを押すと適応します。重複しているとエラーが出ます。最後にセーブして終わりです。
※1 上記とは別の画面で、余ったボタンに方向キーなどをもう一個付けたりすることができます。上下左右が盤面上に2個ずつあるとか、1方向だけなら3つのボタンに配置することもできます。
※2 ここで左上4つの小さいボタンの位置を変更すると、①の手順で押すボタンも変わります。

使い心地
ボタンがカチカチではなくスコスコなので押しやすいです。良いボタンです。コンバーターウィングマンFGCを本体との間に挟んでいます。これが無いと8分で切れるらしいです。実際にそれを見てはいないです。
押し感はいいのですが、左手のレバー操作がけっこう難しいです。
ブライアンのジェットアッパー(6N4+RP)のNを省いて64と入力すると出にくいで、意識的にNを作る必用があります。最風はやり易いです。626と押して最後の6と同時にRP。
キングのジャイスイとかはけっこう大変です。6426でいいのですがレバーをぐるっと半回転させれば良かったのが左手で素早く4回ボタンを押すってけっこう慣れが必要かもと思いました。
666操作はめちゃくちゃ簡単です。
ライトゥーでの斜め上、しゃがみガードでの斜め下、この2つのレバー操作は鉄拳で多様する動きなのですが、これが2ボタン同時(上、横 and 下、横)押しになっているので慣れが必要です。

値段に対して使い心地が良く、初めてレバーレスに触る人におすすめ。問題点としては反応しなくなることが1度あったので、そうなった場合は差し直すと解決できると思います。

ボタンの数や大きさ、天面のサイズ感等もトップクラスのレバレスアケコンと言っていいと思います。

ボタンの改造もしやすいKailhChocV2赤軸を使ってくれているおかげで、Lofree Ghost赤軸に変えたり、ボタンの内部のピンを曲げることによって反応までの速度(アクチュエーションポイント)を1.3mmから短くすることもできて、自分は0.5mmくらいで反応するくらいにして使用してます。総ストロークも外径4mm、内径2mmのシリコンワッシャーを3つボタン内部に仕込むことで、ストロークも1mmほどにしてPWSの改造ボタンのような使用感にして遊ぶことができていて、ここまですればコスパ最強と言っていいと思います。
改造は自己責任ですが、ボタン1つ1つを売っているサイトもあり、とても安価なので挑戦するのも良いと思います。

一般的なレバーレスコントローラーより安価で性能も悪くない
薄型で持ち運び、膝置きもできるため個人的には満足

hitboxタイプのレバーレスを使用していたのですが、従来の押しボタン式で、効きも悪く、有名なメーカーのボタンと取り替えましたが、安価な本体に高いボタンを使用するのもバカらしく思え、環境的にも、ゲーミングチェアに座り机の上に置いて使用するには、厚い箱型では手の位置が高かったので買い替えで購入しました。
キーボードよりも薄いので、高さは最高に良く、ボタンも軸式なので押し感も良く満足してます。
キー設定は面倒と言えば面倒ですが、一度決まってしまえば、何度もする様なものでもないので気にならないです。
正直、格ゲーに割く時間が増えました。

ケーブルをPCに繋いでもうんともすんとも言わない
動作確認してから出荷してよ中国さん

コスパ最強

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