ファイナルファンタジーVII リメイク – PS4

プレイステーション4ゲーム

ファイナルファンタジーVII リメイク – PS4について

ファイナルファンタジーVII リメイク - PS4

この商品について 本作は1997年に発売された『FINAL FANTASY VII』(原作)のリメイク作品です。ミッドガル脱出までの原作を元にオリジナルの要素を加えた作品となり、複数作で展開予定の第1作目です。(※2019年6月14日追記) 本商品は、ディスク2枚組となります。

【権利表記】

ファイナルファンタジーVII リメイク – PS4 口コミ

流石のFF。

すべて文句なしだが、ちょっと戦争の仕方が昔の方が良かったかな…

普通におもろい

PS版から補完されて作られた町並みが美しすぎてビビった。

ps1を大昔にプレイした事があり尚且つ分割商法なので敬遠してたが次回作が発売されるとの事で、この最初のリメイクをプレイしました。

[戦闘システム]
通常攻撃、移動、防御がアクション。アイテム、魔法、アビリティが昔ながらのコマンド操作。なので斬新でもなければ、古臭くもない。

[戦闘システムの見た目]
ロックオンのマークの水色が見辛い。背景や敵が似たような色だったり、攻撃や爆発で白っぽくエフェクトがかかると尚更。そこに敵のダメージの数字の色も白なので、いくつダメージを負わせたのか分かりにくい。ついでに自分たちのダメージ数字の色はピンクだが、唯一敵のバハムートが同じ色の技を使うためそこで自分のダメージの数字もとうとう見辛くなる。一分一秒争うアクション導入したのに判別しづらいのが残念。
[戦闘システムのカメラ]
複数の敵や部位からロックオンの対象を決定するのがやりづらい。しかもカメラが操作キャラの真後ろにいかなかったりするので尚更。これも一分一秒争うアクションではあり得ない。

[総評]
戦闘システムは昔のシステムと今風のアクションを合体させた半端なモノ。つまらなくはないが特別面白くもなかったです。難易度設定がありイージーで昔のコマンド操作のみでプレイ可能。
しかし、難易度とはそういうものではないはずです。敵が強いとかなら分かりますが。新たにアクションを取り入れた戦闘システムと、昔のコマンド操作を開発者が「難易度」で比較してる事がナンセンスであり限界を感じました。戦闘の難易度ではなく「違い」です。
要はコマンド操作に慣れた昔のゲーマー達に配慮するため、戦闘の「違い」ではなく「難易度イージー」としてコマンド操作戦闘を開発者は作ってくれたのでしょう。しかしそれは裏を返せば昔のゲーマーや現代のゲーマーの両方が満足する斬新な戦闘システムが作れなかった事の証明です。今まで、戦闘システムが二種類あるRPGなどやった事ありません。

雰囲気がガラッと変わって、正直不安しかなかったが遊び始めてびっくり。ちゃんとFF7じゃないですか!私はバトル重視なのですが
すぐに慣れてクリアまで飽きなかったです。
ちょっとバレットが喋りすぎる所が気になったくらい苦笑 次も期待してますよ!

映像がとても綺麗。移動は一本道。戦闘曲アレンジは最高です。

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